考えゴトの散歩道

天音の迷路な考え事ブログへようこそ。 日々、耳にし目にするさまざまなコトについて、のんびりと、考え事を書いていこうと思います。 たまにお立ち寄りくださると嬉しいです。 ※迷惑コメ対策のため、コメントは許可制です!

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三社大祭 その2

 その2は、なんといっても豪華な山車についてです。

 他の地域の祭りでも、もちろん豪華な山車、凝った山車はあるでしょう。
けれども、八戸三社大祭は日本全国のどの祭りの山車と比べても引けを取ることはないに違いないと思っています。
何と言っても、あの京都の山鉾を駅の展示スペースで見た時、負けてない、と思いましたから。(まぁ、種類としてはちょっと違うかもしれませんが)


200708023sansya201.jpg
まずはとにかく山車。
しかし、近くから撮ると全体が写らないし、かといって遠くから狙うと小さくしか写らないし、です。
写真は 写すのは簡単ですが、難しいです。



200708023sansya202.jpg
今年は全部で27台の山車が出たようです。
この山車は、『初夢縁起』。女七福神に縁起物の数々を配した、とても縁起の良い山車。
三社大祭は、町の安全や豊作を祈願する祭礼でもあるので、山車は縁起を担いだものが多いです。



200708023sansya203.jpg
といいつつ、これは中国のお話から取られた題材『那咤の龍王退治』。
とても華やかな山車でした。




200708023sansya204.jpg
三社大祭の山車は、たくさんの人形を配し、物語の場面を見せてくれているのですが、正面だけではなく横から見ても後ろから見ても、とても凝っていて豪華です。
これは龍なので、那咤の龍王退治の山車の横の飾りだったでしょうか。




200708023sansya205.jpg
こちらの山車の横は、天女が飛び交い、仏像を飾る天蓋の飾りが揺れ、天上の花が咲き乱れるというこだわりよう。
山車そのものがどこから見ても美術品で工芸品です。他の山車もみな素晴らしかったです。




200708023sansya206.jpg
そしてこれは山車に乗っている人形。
一体一体がきちんと飾り付けられています。
衣装から飾りまで、ホント素晴らしいです。




というところで、山車の七変化(?)を。

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実は三社大祭の山車は街中を通行するため結構コンパクトに作られています。が、電線などの障害物がない場所では、いろいろな場面を一度に見せよるための仕掛けがあるのです。
これはまだコンパクトな状態です。でも両脇の袖(?)部分が道路の両側に広げられています。




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舞台の背景がせり上がり、そして折れていた半円形の部分が起きます。



200708023sansya209.jpg
そのあと、中心に位置する人形達が大きくせり上がってくるのです。
これは『かぐや姫 月の宴』という山車。かぐや姫の物語の続きを創作した、新説かぐや姫といったところです。
道理で背景が地球な訳です。スケールが大きいですよ。




200708023sansya210.jpg
そうしてもうひとつ。
こちらは今年の大河ドラマ・風林火山から、川中島の決戦、でしたか。
龍虎にたとえられた武将、上杉謙信と武田信玄を端的に現すため、進言が虎に乗っています。
で、仕掛けはあの白い煙。これは一つしか写っていませんが、大きな音とともに吹き出して場面を盛り上げてくれるのです。



山車に焦点を当ててお見せしましたが、三社大祭は本当に地域に密着した祭りです。子供たちがメインで山車を引っ張り、掛け声も時には子供たちが掛けます。それに対して沿道から手を振ってみたり声を掛けたり。知った顔も多いんでしょう。

小耳に挟んだところによると、この山車を作る小屋を公開した場所が出来たらしいです。これまでも、そんなに閉鎖的だったわけではないと思いますが、地元の、作っている人や関係者でなければ、見られなかったものが見れるようになったというのですから、来年にでも、祭り前の作成最中に見に行って見たいですね。

というところで、三社大祭でした。

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八戸三社大祭 その一

 青森三大祭りのひとつ。三社大祭です。
この祭りを表現する言葉に、豪華絢爛山車絵巻という言葉があり、その名のとおり豪華な山車の数々が見物なのですが、その1ではそもそもの祭りの由来とも言うべき「三社」のほうを紹介します。


200708023sansya101.jpg
三社大祭の「三社」とは、八戸市内にある「おがみ神社」「新羅神社」「神明宮」の三社のこと。
そもそもの祭りの由来は、こちらへ譲りますが、古い祭礼の形が見られる貴重な祭りではないかと思います。




200708023sansya102.jpg
いわゆる獅子舞の獅子、ですね。神社ごとにちょっとずつ違うようです。
この獅子に頭をかじられて泣く子供多し(!?)




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こちらの獅子舞は獅子が何頭もいて、歯をかみ合わせて踊ります。
こちらは子供に噛み付くのはナシです。




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ガチガチンと歯をかみ合わせて披露する舞がなかなかかっこいいです。
一種の奉納舞なんでしょうね、これらは。




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神輿、です。神様のお渡りに手を合わせる人がいたので天音も真似して拝んでみました。




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神主さんも通りましたが巫女(神子?)さんも通ります。




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 んがっ!
とばかりに大口を開ける「トラ」。
結構迫力です。




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このトラは子供たちの頭にも噛み付きにきますが、まずはひょっとこの音頭にあわせて踊ってくれます。
「寅舞」だそうです。




200708023sansya109.jpg
小さな子供を乗せる舞も。
ひょっとこが愛嬌たっぷり(笑)




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勇壮な舞はホント見ものです。




200708023sansya111.jpg
ついでに合図に合わせてゴロゴロゴロ。
隣にいた、九州出身とか言う女の子が、かわいい~~~♪(私も)やってみたい~~♪ときゃぁきゃぁ歓んでいました。(←ホントにぎやかでした)
あなたの方がかわいいよ、と思いつつ、青森と九州の感性の違いというか、楽しんでいる表現の表し方の違いに大きなギャップを感じたひとコマでした。




豪華な山車も見所ですが、こういう古くからの祀り部分があってこその祭りだなとふと思った天音でした。

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朝青龍はモンゴルへ帰るのか?

 時間がかかっても先に八戸三社大祭を書くつもりだったのですが、予定変更で本日のニュースです。

 腰を痛めていると言って巡業を休んだクセに、本国・モンゴルで元気にサッカーしていたことが分かって、二場所の出場停止と謹慎というなかなか厳しい処分を受けた朝青龍。

いざ処分されたら、なんと急性の鬱病になってしまったようです。
現在これを受けて、療養のためにモンゴルへ帰国することが検討されているようです。

本当に鬱病なのか?という声もありますが、それはさておいて。

本当に鬱病なら、確かに母国・モンゴルの方が治療には良い環境でしょう。
朝青龍はあまり日本には馴染んでいないようですから、日本よりモンゴルの方が良いと言うのは十分理解できます。

しかし個人の意見としては。

もし朝青龍がモンゴルへ帰るのなら、もう日本には来ないで欲しいと思います。少なくとも相撲力士としては。


 何故そう考えるでしょう?
現在、相撲以外でもたくさんの外国人が日本で活躍しています。しかし相撲以外の、スポーツ選手などに対しこんなことを考えたことはありません。
それなのに、どうして相撲だとこんなふうに考えてしまうのでしょう?
自分でもちょっと不思議な気がしていろいろ考えてしまいました。


相撲は日本の国技だと言われています。
たくさんのスポーツが行われていて、サッカーなどはある意味相撲以上に人気のスポーツなのに、どうしてそれでも相撲だけがそう言われるのか?
他のスポーツとは何が違うのか?

それは、
 ○もともとは神に捧げる神事であったこと
 ○武道とは言えないまでも、『心・技・体』のすべてを要求されていること
この2つがあって、相撲というのはスポーツの中でも特別なんだという意識がどこかにあるからではないでしょうか。

ともかく、こういったことから、相撲は、ただ勝ち負けを争うだけではないもの、として定着し、今もそれを求められているのだと思います。


では朝青龍はどうだったのか。

確かに彼は強い。技や体は十分だったでしょう。
しかし心という面から見ると。
まるきりなっていなかった、と見るしかありません。

彼の品位の低さは散々取り沙汰されていましたし、仕事仲間といえる相撲協会や力士たちとのつきあいも良くない。
もしかすると朝青龍自身とは直接関係ない方だったのかもしれませんが、先代の高砂親方の通夜をすっぽかすなどという話は、日本においてはあまりにも義理を欠く行為であるし、そうでなくても周囲に何も教えず誰も知らないうちに帰国するなどというのは周囲とまともなつきあいが出来ていないということの現われでしょう。

そんな人が横綱というのはどうなのでしょう。

横綱に昇進させた当初は、いずれ横綱らしい態度が身につくだろうと期待していたものと思われますが、現在までの結果からすると、横綱昇進は失敗だった、と言えると思います。
はっきり言って、今回の一件でこのまま引退しても惜しい人とは思われないでしょう。


今回の朝青龍への処分について思うこと。

二場所の出場停止は妥当。
これはスポーツの世界でも違反者への罰として行われているため。

謹慎処分は、外国人である朝青龍にとってはイジメと取られても仕方ない程厳しい処分と思われるが、これまでの彼の振る舞いを考えると、次のような考えを持って決められたと考えられる。
1,日本人から見てもそれなりに厳しいと評価される処分であることで相撲ファンの怒りを和らげる。
2,横綱への処分が、普通の力士やスポーツ選手と同じ程度の処分では示しがつかない。何と言っても横綱は力士達の頂点に立つ最高の力士であるはずなのだから。

そしてまた、次のような深読みも可能です。
3,今回のように相撲協会の目の届かないところで、朝青龍が横綱としてふさわしくない行動を取ってしまうことを防ぐという、ある意味協会の親心、ある意味協会の保身。


また今回の処分は、普通のサラリーマンと比較してみても妥当と思われます。
今回の件は、大事な(といっても最優先ではなく、優先順位としては2番目くらいの)仕事があるのを知っていたのに、怪我を理由に会社を休んで遊んでいたのが明らかになった、という感じの事件です。

さて、どういう処分がされるでしょう。
横綱相当ならかなり上の役職でしょう、重役クラスですか?
周囲の白い視線は当然ですね。
それに最優先ではないにしても会社の大事な仕事をすっぽかしたのですから減俸や停職、あるいは降格もありでしょう。
もし公式な処分がなくても、反省しなさいくらいのことは当然言われますね。
今回の処分は、減俸(=出場停止)、反省しなさい(=謹慎処分)に当たるので、厳しすぎるとは言うことはないと考えます。


朝青龍はまだ若いということなので、処分の後に失敗を挽回するチャンスを与えることには賛成です。
しかし、処分を受けたからと言って帰国するのであれば、朝青龍にはもう日本に来て欲しくないです。

鬱病と診断されたそうですが。
病気を治すためには母国が最適かもしれませんが。
それで病気を治してまた日本で相撲をやろうというつもりなのであれば、これはもう甘えにしか見えません。
病気になったと言う理由があるにしろ、協会が課した正式な処分という土俵を降りる訳ですから。
その場合、もはや力士の、少なくとも横綱の資格はないと自分は思います。
他のスポーツなら再起もあるでしょう。しかし相撲は、土俵を降りたらそれで終わりです。特に横綱は降格がないという点から考えるとある意味名誉職です。みっともない真似はして欲しくないですね。


朝青龍本人にとってはモンゴルの方がいいでしょうが、横綱という立場に伴う責任を果たせない人に、横綱でいて欲しくはないですね。
日本で相撲を続けたいと考えるなら、病気は日本で治療して、今回の処分を潔く受け止めて欲しいものです。



また、相撲協会にも苦言ですね。
たぶん相撲にはそれだけのものが求められているから国技と言われているのだと思いますが、それを維持するだけの努力がされていないように見えます。
相撲の力士には強さだけでなく、こういった品位が求められているんだというところを示し、きちんとした指導をしていればこんな処分などという事態にはならなかったと思われます。
相撲を、国技だ、日本人にとって特別だと言いたいのなら、相撲人気を気にするのと同じくらい、あるいはそれ以上に力士の品位や相撲のこれからのあり方といったものを考えて欲しいものです。



長々と書いてしまったので "まとめ"。

 Q:朝青龍はモンゴルへ帰るのか?

 A:帰るなら帰ってもいいが(病気なら仕方ないんだから)、帰るならもう相撲の力士としては日本へ来ないで欲しい。

以上、天音が言いたいことでした。
本日のニュースに思うこと・・・ | コメント:2 | トラックバック:0 |

田んぼアート

祭りではないですが、’今年も見物’の田んぼアートです。

今年はデジカメのレンズが広角側最大18㎜なのでちょっと撮りやすかったです。

20070805_taart1.jpg 20070805_taart2.jpg

今年は葛飾北斎の富嶽三十六景より。

ひとつは凱風快晴、いわゆる赤富士。もうひとつは神奈川沖浪裏。
一見普通に一枚絵のように見えていますが、今回はいろいろと細かいところが大変だったとか。凱風快晴は左右を逆にしていたり、他にも展望所から眺めたときの見え方を考えてバランスを調整したりと、これまでで最高の難易度なのだそうです。

しかし反応は。
昨年の風神雷神図のほうが良かったという人がちらほら。
自分は今年のだって十分過ぎるくらいうまくできていて良いと思ったんですが、あまり好きではないという人も中にはいたようでした。
まぁ、絵の評価は個人の好みですから。こればかりはどうしようもないでしょうね(苦笑)

さぁ、来年は何の絵になるのか!!? ちょっと楽しみです。

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ガンダム立佞武多 制覇!

青森の三大祭りといえば、「青森ねぶた」「弘前ねぷた」「八戸三社大祭」なのですが、10年ほど前からもうひとつ有名なもの(祭り)が増えました。
それが五所川原の立佞武多(たちねぶた)。
(えー、現在めいっぱいバックデートでおおくりしてますので今年のお祭り自体は終わっていることをお断りしておきます。)

一回くらいは行っておこうと思いつつも他の祭り期間とも重なっているためなかなか足を運べないでいたのですが、今回はあのアニメのガンダムが作られたということで話のタネにちょっと覗いてきました。


20070805_tatinebuta01.jpg
ガンダムの名に釣られていった立佞武多の館。
入ってすぐ右手にありましたが、思いっきり笑ってしまったのがこれ。
「大切な大切な」ってーーー(大笑)
この祭り期間のあと、別の場所にも持っていくとありましたから、壊されたりしたら困るって言うのは良くわかるんですが、でもでも、ガンダムってMS(モビルスーツ)だよ、機械だよ・道具だよ、ついでに言うと最後はめいっぱい壊れてしまうんではなかったですか!?
なんかこんなところで笑いのツボにはまってしまいました。





20070805_tatinebuta02.jpg
さて、これがそのガンダム立佞武多。
見た瞬間は確かに、おおっっ!と思ったのですが、、、。
なんかいまいち迫力に欠けるような・・・。




20070805_tatinebuta03.jpg
しばらく見ていて段々理由がわかってきました。

ひとつには、本物の立佞武多のおよそ半分の大きさしかないこと。高さはちょっと高いかもしれないけれど青森のねぶたより華奢な感じ、なんですよね。青森のねぶたを見慣れているとちょっと迫力というか気迫に欠けるというのもあったんでしょうし。ついでに言うなら、ガンダムの設定から考えてもやはり半分くらいのサイズなのではないかなと。
もうひとつは、ガンダムの後ろにあるのが「岩」なので、まるで腰掛けているように見えてしまうこと。立佞武多である以上形の制約があるのは仕方ないんですが、、、ちょっとバランスが悪いのかなぁと。。。

まぁ、確かにガンダムでした。とてもきれいでしたし、よく作ったと拍手してあげたいです。ハイ(笑)





20070805_tatinebuta04.jpg
で、こちらが本物の立佞武多。
ガンダムの印象が消し飛んでしまうくらいの大迫力の大きさです。

台座部分がおよそ11m。その上の人形部分がおよそ11~13m。締めておよそ25mという巨大さ。
ビルの丸々4階分の高さです。
立佞武多の館の中は照明が落としてあるので、1年中明かりの灯った立佞武多を見ることができるとのこと。
とてもいい配慮です。





20070805_tatinebuta05.jpg
立佞武多の館の配慮はなかなかいいです。
立佞武多の周囲をぐるぐる回ってみることができるようになっているので、祭り自体で立佞武多を見るよりもずっと楽しめます。
4階~3階辺りで見ると、人形部分が、ものすごく大きく見えてすごい迫力でした!
周囲の展示もなかなか良かったですね。



ガンダムの立佞武多。
これを書いている今頃は東京幕張でキャラホビとか言う展示会(?)に出品されていることでしょう。
これが終わったらまた五所川原の立ちねぶたの館に1年間くらい展示されるのかな?

立佞武多の祭りは、大きな立佞武多3台に小さなねぶたが10~15台くらい出て町をねり歩くようです。
小さなねぶたはいいのですが、この大きな立佞武多は町の外から見たほうが良く見えるとか(苦笑)
確かに下から見たら、良くどころか全然見えないかも、です。
ま、ガンダムは良く見えたことでしょう。小さかったから(笑)

ということで、五所川原の立佞武多、制覇(!?)でした。

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水沢VERA天文台一般公開

 暑中お見舞い申し上げますm(_ _)m

暑いです、ものすっごく。
住んでいるのはいちおう北国なので、幸いにして猛暑日まではいっていないのですが、、、
あんまり暑くて昼間はほとんど行動不能状態に陥ってしまっています。

でもここしばらくの間に、山程いろいろ書けることが溜まってしまったので、もうバックデート状態で書かせてもらうことにします。
これを見てお祭りとか行きたくなったら、来年の夏の参考にでもしてください、ですな。



さて、7/28には「水沢VERA天文台一般公開」へ行って来ました。

国立の天文台は日本各地にありますが、大体が年に一回くらいの一般公開をやっています。
有名ドコロでは三鷹(東京)とか野辺山(長野かな?)ですね。
普段は見ることが出来ない天文台に遊びに行ける、まぁ一種、お祭りです。

行ったことのない場所なので行ってきました。

20070728_VERA01.jpg
ここは研究棟の入り口です。
月探査衛星がもうすぐ飛ぶのでそれに合わせた講演会とかがありました。




写真が多くてちょっと重いので続きは↓へ
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